大切な情報を安全に管理するために、Digital Keeperがお勧めする、
「多要素分散保管」を使った機密情報の保管方法について。

Digital Keeperの推奨する
多要素分散保管とは?

「多要素分散保管」とは簡単に言うと「大切なものと鍵を同じところに置かず、まったく別の場所に保管」することです。 「大切な物」と「鍵」を同じ所に置いて一緒に盗まれてはすべて失ってしまいます。さらに鍵は別の場所に保管するだけでなく、別の方式で何重にもかけておくと、さらに安全は高まります。 では、多要素分散保管の考え方で「超重要書類を鍵と銀行の貸金庫で万全に守る」としたら、どうしたらよいでしょうか?
  • 1

    重要書類を「鍵付フォルダ」に入れ、さらに貴重品入れに入れて鍵をかけ、小型金庫に納めてしっかり施錠する。3つの鍵で3重に守る!

  • 2

    書類を3重に守った小型金庫を銀行の貸金庫に預けて、3つの鍵は自宅で秘密の場所に保管する。

  • 3

    どうして3つの鍵も一緒に銀行の貸金庫に預けないの? → 銀行が銀行強盗に襲われて貸金庫開けられたら、すべて失ってしまうからですよ!

多要素分散保管を使った
Digital Keeperの機密情報保管方法は?

これで万一の時も、あなたの機密情報は万全に守られます!

  • ●あなたのパソコンやスマートホンは第三者はログインできません。万一不正ログインされても、機密データを開くパスワードがわからないので使われることはありません。
  • ●Digital Keeperが不正侵入され、あるいはDigital Keeper社員の内部犯行により、厳重な暗号化が解読(現実にはあり得ないが…)され「機密情報を保管したパスワード」や「パソコンやスマートホンのロック解除番号(暗証番号、PINコードなど)」が流出したとしても、機密情報の本体はあなたがパソコンやスマートホンの中でしっかり保管している限り、不正使用はできません。
  • ●鍵となる「パソコンやスマートホンのロック解除番号」は本体を手に入れない限り悪用はできません。
  • ●二段階認証が設定されたパスワードマネージャーは第三者はログインできません。

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