会員向け「お元気ですかメール」
バックナンバー

Digital Keeperはタイムリーなセキュリティメルマガ「お元気ですかメール」を週3回お届けし、購読状況から会員の生存確認を行い、万一の際の終活サポートするサービスです。詳しくは「サービス紹介」をご覧ください。

2020.03.09

Digital_Keeperの使い方について定例再確認メール

「大切なお知らせ」のイメージ
おはようございます! デジタルキーパーです。
今朝もお元気でお過ごしですか?

★★Digital_Keeperの使い方(定例メール)★★

月に1回、Digital Keeperの使い方の大切なポイントを、再確認のためご案内させていただきます。
毎月同じ文面が流れることもありますが、再確認のためですのでご容赦ください。

【Digital Keeperの会員様の生存確認と継承情報送付のタイミングについて】

1.Digital Keeperは、会員様が無事にお過ごしのことを「お元気ですかメール」の「元気です」ボタンを押していただくことで確認します。

2.もしも3回続けて「元気です」ボタンが押されなかった場合(確認が取れなくなって7~9日後)、「再確認プロセス」として「再確認メール」を1日3回×3日間、合計9通配信させていだきます。

3.それでも「元気です」ボタンが押されなかった場合、4日目の朝9時に「最終確認メール」を1回配信します。

4.以上4日間で通算10通の再確認メールにご返事がなかった場合、「会員様に何らかのアクシデントが発生したもの」と判断し、ご指定のデジタル資産継承者様に、正午ちょうどに「デジタル資産継承通知書をダウンロードできるURL」をメールで送信します。

5.上記の発信は人は介在せず、すべてシステムより自動的に行われます。

6.上記の生存確認プロセスにより、会員様にアクシデントの際は、デジタル資産継承人様には「最短9日目、最長11日目でデジタル資産継承通知書をダウンロードできるURLをメールでお届け」いたします。

※デジタル資産継承者の方には、内々でこのようなプロセスでDigital Keeperから通知がある旨をご説明しておいていただけるとスムーズに継承が実現できます。

【お元気ですかメールの便利な使い方】
1.入院やご旅行でメールの確認ができない時
「お元気ですかメール」配信を一時停止することができます。
メインページの右上の設定メニューから、「配信停止」を選んで停止期間を指定してください。停止期間中は「お元気ですかメール」は配信されず、会員の生存確認は行われません。また停止期間は複数設定することもできます。

2.「メール確認せずに、生存確認だけを行いたいウラ技」
お元気ですかメールの「元気です」ボタンを押した時開く「ご回答ありがとうございました」ページのURL「https://digitalkeeper.net/alive/○○○○○」は会員様ごとに毎回同じURLが指定されています。したがってこのURLを「お気に入り」や「ブックマーク」に登録しておくと、このページを開くことで「元気です」ボタンを押したのと同じことになります。

【お元気ですかメールのバックナンバー】
これまでお送りしたメールのバックナンバーはこちらでいつでもご覧いただけます。

【今後の機能追加予定】
以下の機能追加を検討中です。ぜひ会員様のご意見をいただきたく、お待ちしております。

1.「デジタル資産継承人様のお申し出により、速やかにデジタル資産継承通知書を送付する」プロセスの追加を検討中です。
「死亡診断書の写し」などを証明書類を送付いただき、会員様に1日間程度「メールや電話などの確認期間」を設けさせていただいた上で送付する方法を検討しております。

2.デジタル資産継承人様は現在1名様のみ指定できますが「複数の方を指定できる」機能の追加を検討しております。

本日もどうぞ良い日でありますように!うぞ良い日でありますように!

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