クラウド時代の新しいデジタル終活支援

Digital Keeperは日経新聞でも紹介された、あなたのメッセージと大切なデジタル資産(各種データ、サービスやアプリのアカウント等)を、大切な方へ確実に引き継ぐ終活支援のサービスです

災害、急病、事故。そして残される「開かないスマホ」!
新年を機にデジタルを守って伝える新しい習慣」
あなたもはじめてみませんか?

急なアクシデントの時、形のないデジタル資産は、伝えらりなければ永遠に失われてしまいます!
また今のスマホやパソコンは家族と言えども第三者は開くことできなくなり、デジタル遺品問題はすでに悲しみや深刻な相続トラブルを引き起こしています。

「人の生きた証」であるデジタルを正しく使い、大切なデータと想いを後世へ確実に引き継ぐため、Digital Keeperは「新しい習慣~デジタルキービング」を提案します!


Digital Keeper ができること

Digital Keeperは「安全なデジタル活用と継承~デジタルキーピング」をサポートします!


  • スマホの終活が5分で完了!
    今やスマホはサービスや資産の鍵であり人生の証でもあります。最低スマホさえ伝えることができれば、多くのデジタル資産を残すことができます。
    Digital Keeperで、サクッとスマホやパソコンのデジタル終活を実現しましょう!
    →スマホのデジタル終活が必要な理由

  • あなたの想いを伝える終活ツールとして使える
    大切な方へ伝えたいメッセージや、情報や想いのデータ(写真、文章、動画など)はしっかりとお預かりします。デジタル化したエンディングノートなど終活データの保管場所としても最適です。

  • あなたを見守り終活をサポート
    週3回の定期メールマガジンの購読状況からあなたのご健在を確認します。万一の時はお預かりした情報やメッセージを、指定された継承者へお届けします。
    デジタル終活だけでなく一般的な終活サポートツールとしても有効です。
    →デジタル資産継承通知書とは?

  • 役に立つセキュリティ情報を提供
    現在発生している詐欺メールの手口、忘れがちなアップデート通知など、タイムリーなデジタル情報をメールマガジンやSNSでやさしくお知らせします。継続して読むことでデジタルを安全に使う知識が身につきます。

サービスについてもっと詳しく

Digital Keeper の機能

主な3つの機能


Digital Keeperは安全のため重要データそのものは預かりません。データはご自身各種サービスやアプリ、クラウド、スマホやPCの中に確実に保管されていればOK。ただし「どこに何をどう保管したか?」をまとめたデジタルエンディングノートファイルを作り、鍵(パスワード)をかけてしっかりと保存しましょう。そしてDigital Keeperに「鍵」だけを預けることでデジタル終活が実現できます。

  • 会員のデジタル資産を安全確実に継承させる

    「スマホやPCのログイン方法」「デジタルエンディングノートを開くための鍵」「メッセージ」など、会員が登録した情報を 「多要素分散保管」で安全にクラウド上に預かります。会員に万一の際は継承情報をまとめた「デジタル資産継承通知書」のダウンロードURLをご指定の継承者へメールで届けます。
    →デジタル資産継承通知書とは?

  • お役立ちメールマガジンで会員の生存確認実施

    会員に週3回お届けするメールマガジン「お元気ですかメール」でタイムリーなセキュリティ情報や正しいデジタルの使い方をお届けすると共に、メールの閲覧状況から会員の生存を確認します。万一3回続けて確認が停止したときは、3日間×3通合計9通の再確認メールの後、ご指定の継承者に継承情報をダウンロードできるURLを送信します。      ※「お元気ですかメール」は都合の悪い時は一時配信停止できます。またFacebookやLINEなどSNSでも自動的に確認できるよう開発中です。

  • 各種セキュリティ情報やデジタル活用情報の配信

    会員には公式ブログと連動したメールマガジンやFacebook、Twitterといった様々なチャネルからタイムリーなセキュリティ情報、デジタルキービングの手法など、具体的で役に立つ情報を厳選しお届けます。

使い方をもっと詳しく見る

トピックス

  • 2020.01.09

    2020年1月9日付の日経産業新聞「産業面(4面)」に『アカウント「相続」容易に』と Digital Keeper をご掲載いただきました。

  • 2019.12.26

    東京証券取引所が運営する「身近なお金の話から、プロが教える資産形成のノウハウまで様々な資産形成法も紹介するサイト「東証マネ部!」の記事「相続に大きく影響する「デジタル遺品」の扱い方」で、「遺族にPCやスマホのパスワードを知らせてくれるサービスも出てきています」「物理的なパスワードの保管に不安を感じる人は、ネットサービスを活用する手もあります」として、Digital Keeperを取り上げていただきました。

  • 2019.12.15

    12月13日(金)のBS11「報道ライブインサイドOUT」にて当社Digital Keeperが「これからの時代必要なサービス」としてお取り上げいただきました。

  • 2019.12.11

    2019年12月11日付の日本経済新聞朝刊「東京・首都圏経済」面(37面)「Edgy企業」で「”情報の遺品”管理容易」と当社の記事が掲載されました。「Edgy企業」は毎回独自性の高いスタートアップ企業が取り上げられますが、当社Digital Keeperのスキームや「情報本体と鍵を分散して保存する多要素分散保管」、また会社設立の経緯など紹介いただいています。
    日本経済新聞 電子版(有料会員限定)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53111870Z01C19A2L83000/

  • 2019.12.10

    「デジタル終活動画講座」はじめました。当社代表の冨田がやさしくデジタル終活の必要性について解説します。

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