もしもの時、
紙のエンディングノートは
本当に大丈夫?

あなたにまさかのことが起きた時…
紙や手書きのエンディングノートが確実に大切な方に伝わるでしょうか?
SNSやネット銀行などアカウント情報は最新の正確な記載が必要です。
また災害が相次ぐ現在、避難中の大混乱の中で、
エンディングノートが第三者に渡ってしまったら
取り返しのつかないことになります。

Digital Keeperは「独創的な情報遺産の新サービス」
として日本経済新聞でも取り上げられました!
デジタルデータとして用意したエンディングノートを、
ご家族に安全確実に引き継ぐことができます。

詳しくはこちら

紙のノートにはこんなリスクが!
エンディングノートこそ
デジタルがふさわしい4つの理由

01

紙のノートは災害や犯罪に弱い!

日本は災害の多い時期になったと言われます。それでなくとも紙のノートは水害や火災にあまりに弱く、簡単に失われてしまいます。まして大規模な災害が発生してしまったとき、あなたのご意志が伝わる保証はありません。大切なエンディングノートこそデジタル化してクラウド上に保管することが最適です。
→デジタル時代のエンディングノートはどう作って保管すべきか?

02

デジタル資産の記載が大変!

パソコンやスマホから加入している、定額の有料サービスやアプリなど、IDやパスワードがわからないと、解約できず毎月引き落としが続いてしまうことにもなります。また、ネット銀行、ネット証券など、放置されたままではトラブルや大きな損害につながる場合もあります。しかしIDやパスワードは手書きでは読みにくく、紙のノートに書くのはあまりに物騒です。

03

追加や編集が簡単にできない!

紙のノートはいったん記入すると修正が面倒です。デジタルエンディングノートならいつでも追加・編集が可能で誤読される心配もありません。常に最新の意思を反映した読みやすいエンディングノートを手軽に作ることができます。

04

誰が手にするか分からない!

「もしもの時、あるいは大きな災害や事故に巻き込まれたとき、あなたのエンディングノートを手にするのは大切な方とは限りません。紙のノートは誰にでも読まれてしまいますし、改ざんや隠蔽も簡単です。もし意図しない第三者に渡ってしまったら、大きなトラブルに繋がります!

エンディングノートこそ
デジタル化して、安全な場所に保管しましょう。
手書きのノートとデジタル化したノートの併用も安心です。
保管場所はパソコンやスマホよりクラウドサービスがお勧め!
Digital Keeperが安全・確実に引き継ぎます。

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デジタルエンディングノートを書きましょう。

パソコンでもスマホでもお好きな書式で、エンディングノートが作りましょう。
ただし保存する際には必ずパスワードで保護し、信頼できるクラウドサービスに安全に保管するするのがおすすめ!
そしてDigital Keeperに保管場所やパスワードを登録します。
こうしておけば、火災や大規模災害の時も安心です。

※書式はDigital Keeperでもご用意していますし、ネット上に多数配布されています。

安全・確実にご家族に引き継ぎます

Digital Keeperには、エンディングノートを託したい方のお名前や
連絡先のほか、スマホのログイン方法や、メッセージや写真や動画など思い出データも登録できます。
もしも、あなたに万一のことが起こった場合、
登録された方にお知らせし、エンディングノートだけでなくあなたのお気持ちも引き継ぐことができ、確実な「終活ツール」として使えます。

あなたを見守る「お元気ですかメール」

週3回、今すぐ役に立つセキュリティ情報やデジタルの使い方など、実践的な情報が掲載された短いメールマガジンが届きます。
ご覧になったら「元気です」ボタンを押してください。
これでDigital Keeperがあなたのご無事を確認します。

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